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第14章「商業出版では儲けられない? それでも儲ける方法。」

セミリタイアプラン記録

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あらすじ

前回、ろかたんは商業出版で儲けを出すことが、難しいことを知った。
しかし、ブランディングのための手段としての出版は効果的だった。
そこで、ろかたんは思った。
ブランディングしても、それを繋げるビジネスが無いことを。
さて、どう儲けるのか、、?

今までのストーリーはこちら
ろかたんセミリタイアストーリーまとめ


第14章「商業出版では儲けられない?それでも儲ける方法。」

他の人はどうやって儲けてる?

ろかたんは、迷っていた。
どうやって、稼げばいいんだろう。これを知るためにろかたんがとった行動は以下である。

他にブログをやってる人は、どうやってお金稼ぎにつなげているのかを見て、学べばいいんだ!

そして、実際に他のブログを見て、学んで見ました。
ブログを書いている人の中には、自分の言いたいことだけを書く。すなわち、お金儲けを考えていない人もいました。しかし、しっかりと読者をつけてお金儲けにつなげている人もいました。

そんなお金儲けにつなげている人たちが、どうやって稼いでいるのかを以下にまとめます。

  1. アフィリエイト
  2. 情報商材
  3. コンサル

大きく、こんな感じでした。この中から私が選ぶのは、アフィリエイトと情報商材です。コンサルを外した理由は、私は不労所得を目指したいので、コンサルという労働集約型のお金稼ぎは合わないと思いました。教えてみたいという方は、コンサルを入れてもいいのかもしれませんね。

では、商業出版してそれをどう活用すればいいのでしょうか?

こうすればいい。

自分で本を書いて、出版する。それで、印税収入を稼ぐことは難しい。これは前回の記事で書いた内容ですね。
ここでは、自分が本の著者になることでブランドを上げ、他のビジネスに繋げるという手法をご紹介します。

まず、書籍を出版し、それが売れていようがいまいが、著者になるという事実が重要になります。
皆さんも、本の著者であるというだけで、その人を信頼したりしませんか?

なので、この著者であるというブランドを使って、ブログの読者を増やす。
そして、そのブログでアフィリエイトや情報商材を買ってもらうことで、売り上げをあげるというプロセスです。

 

これで、ビジネスの仕組みの大枠は理解できたかと思います。
次回で、アフィリエイト、情報商材を詳しくご紹介したいと思います。

 

前回記事はこちら↓

第13章「本を出版して、不労所得を目指すことは簡単?」

 

また、LINE@をやっておりますので、個人的な相談がありましたら徹底的に乗ります。
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