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第30章 「リスクをかければ、貴重な経験ができる。」

セミリタイアプラン記録

 

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リスクをかけて成功を狙う

働いてから5年以内に1000万円/年の不労所得を作る、ろかたん。
そして大学を卒業し、卒業旅行としてベトナムに行くことになった!
その旅行で学んだことを書きます!
それも皆さんがこれを読むだけで、私と同じ経験を得られるように!

前回は、マカオでのギャンブルで学んだこと。
今回は、旅行を終えてみて感じたことを共有します。

 

人生とはギャンブル

今回のベトナム→香港→マカオの旅行では、普段味わうことのない色々なストレス?危険な目?に会ってきました。

しかし、こんな危険な目に自分を追い込むことでしか得られない経験にこそ価値があるのです。

普通の人は危険なことや面倒なことってしたくないですよね。

すなわち、リスクをかけた経験をすることは、他の人にはない魅力を作り出すことができる。差別化ができるわけです。

第16章 「人の行く裏に道あり花の山」

 

リスクをかけなきゃ成功はない。

危険な目が怖いから避ける。

緊張や苦手などで、やりたくないからやらない。

そんなことを言っていては、他の人とは何も違うことがない。
ただの凡人になってしまいます。

私は、凡人なんて絶対に嫌です。

皆さんはどうですか?辛い思いはしたくない。なら凡人でいてください。
凡人でなく、成功したいならリスクを負って、行動してみませんか?

 

例えば

じゃあ、リスクをとって経験するとは、どんなことがあるのでしょうか。

私の経験でいうと、1つは留学です。

私は英語が全くできないのに、1年間アメリカの大学に通い、現地の学生と同じ授業をとりました。

これは、留学に行く前の私にとって、リスクしかないことです。
なぜなら、留学することで1年間、日本の大学の卒業を遅らせる必要が出てくるからです。

ただ、その海外で1年間暮らした経験は、今でも私の行動に変化を与えてくれていますし、
他の人にはない経験ができたと感じています。

 

これからも積極的にリスクをかけていこう。

これからも私は、どんどんとリスクをかけて行動したいと思っています。

ただ、そのリスクもただ危険な道を選ぶというわけではなく、
こうなったら困るというリスクもあるわけです。

例えば、「紛争地帯に行って経験したい。」としても殺されてしまったら、元も子もないですよね。

そんな時は、殺されない工夫をしっかりと準備していくのです。

なので、「こういったバッファーをかけよう。」という作戦を持ってリスクを負いましょう。

 

前回記事はこちら↓

第31章 「事業を起こし、自動化する方法〜Twitter経由で会ってみた編」

 

前回記事はこちら↓

第29章 「状態って?オカルトな流れとは存在するのか?」

 

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