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第37章 「仕事をしつつ、お金儲けを考える。」

セミリタイアプラン記録

あらすじ

今まで大学生だった、ろかたんはついに社会人になった。
現在、社会人3週間目である、ろかたんは不労所得を作る夢を持ち続けているのか?
はたまた、夢をあきらめてしまったのか?

前回の続きなので、読んでない方はこちら!
第36章 「社会人生活の始まり。」

今までのストーリーはこちら
ろかたんセミリタイアストーリーまとめ

第37章 「仕事をしつつ、お金儲けを考える。」

将来に向けた時間を持てるのか。

社会人になって2週間が経ったものの、忙しくて全然セミリタイアのための時間が持てない。。

けど

みなさん安心してください。

かなり忙しい時間を過ごしているわけですが、セミリタイアに向けた時間を持たなくてはいけない、持ちたい。と私は、強く思っております。

むしろ、大学生の時より具体的に考えていけています。

セミリタイアに向けた時間とは、起業やビジネス、不動産などについて勉強したり、考えたり、作業する時間のことを指します。

どうすべきなのかを考える。

忙しい中で、どうやってセミリタイアについて考える時間を持つのか。

これが私の中で現在、課題になっております。

これをどう解決するのか。
私は、量的な点で考えていきたいと思います。

「セミリタイアに対して考えることを増やす。」
これに対してのアプローチは、ロジカルに考えると量的もしくは質的に変えるという選択肢があります。

これはロジカルシンキングの1つのテクニックです。
質と量。皆さんご存知でしょうか?
もしこの概念を使いこなせない方がいれば、この機会に理解して使いこなせるようになりましょう。

 

簡単にこのフレームワークを説明すると、ここに2本の美味しいコカコーラがあります。
この文で、コカコーラを就職する「質と量」の概念を理解できますか?

質は、何ですか?
量は何ですか?

質は、「美味しい」です。量は「2本」です。
この違いわかりますか?質は対象がどんな状態であるのかを説明いています。量は、数字を使ってその量を説明することです。

 

 どのように量的な「セミリタイアを考えること」を増やすのか。1日という不変の時間は、変えようがありません。
なので私はセミリタイアのために使う絶対的な時間を増やすようにします。

 

では、どうやって増やすのか。

私は、「何も産まない無駄な時間を減らす。」ことを意識したいと考えます。

何も産まない無駄な時間とは、どんなことがありますか?
私は、ただぼーっと携帯を見ている時間、YOUTUBEを適当に見ている時間などを指します。

これらは、脳を休める時間として使われているから、無駄ではない?

それはありますが、脳を休めるなら「瞑想」をすれば済む話です。
瞑想をした方が、脳を簡単に休めることができるし、ぼーっとするより断然に休めます。

なので、私は何も考えないで浪費することをやめます。

 

それにより、できた空白の時間をセミリタイアのために使いたいと思います。

 

よって、これから社会人として仕事はもちろん一生懸命やりますが、それ以上にプライベートな時間を有効に使いたいと思うのです。
大学生の時より加速したセミリタイアプランを生み出していきます!

乞うご期待!!

第38章 「あなたの商品は、どんな価値を与えられるのか」

 

前回記事はこちら↓

第36章 「社会人生活の始まり。」

 

 

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