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part6 「躯体による違い」

不動産

あらすじ

前回は、築年数による違いをみてきた、ろかたん。
今回は何について見るのか!
躯体だ!!

不労所得で暮らす。1から学べる不動産投資ストーリーまとめ

 

さて、今回の記事は不動産経営における建物の”躯体(くたい)”についてのまとめになります!

え?躯体ってなんだよ?

下に定義を載せておきますね!

躯体は、力を支える構造体に使う材料により、木造、ブロック造、鉄筋コンクリート造(RC造)、鉄骨造(S造)、鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)等に区分されます。 引用:LIFUL HOMES

なるほど〜。

すなわち、何でできているのかってことですかね!

私が知りたいのは、

その構造のお家の暮らしやすさとかじゃありません。

その構造の物件に投資することで、どんな風にどんくらい儲けられるの?って感じです。

では、1つ1つ見ていきましょ〜〜〜!

 

けど見ていくべきポイントを初めに整理してから、調べますか。

え〜〜と、投資するにあたってのメリット・デメリットっていう感じでいいかな。

じゃ、その2つは埋めれるように見ていきましょう〜〜〜〜!

RC造(鉄筋コンクリート造)

 

メリット

遮音性、耐火性、デザインの自由度

デメリット

高い

 

遮音性や耐火性は、大事なんですかね。。。

ただ、デザインの良さがとてもいいやつは、需要がかなり見込めるとかは聞いたことがありますね。

ただ、コストが高いというのは儲けには繋がりにくくなってしまいますよね。

 

S造(鉄骨造)

 

メリット

遮音性あり

デメリット

火災に弱い、ちょい高い

 

鉄骨造は、作ってる途中を見ると結構カッコ良いですね。

建設されてる建物とか見るの好きかも、、笑

これも、RC造と同じであんまりコストがかさむなら嫌だな〜て感じですね。

 

SRC造(鉄骨鉄筋コンクリート造)

メリット

耐震性、耐火性最強

デメリット

高い

 

3つ目は、前の2つを組み合わせたような躯体になりますね。

いい感じの画像が見つからなかったので、こんな感じかな〜と心の中で想像しておいてください。笑

 

W造(木造)

メリット  

安い

デメリット

遮音性がない

 

一番写真でカッコ良いのは、木造ですね!!断然!

メリットが安い。これかなり魅力的なんじゃないでしょうか?

私の目的は儲け、すなわちキャッシュフローを出すこと。

すなわち、コストを抑えることは超重要。これは、木造を選ぶべきということなのだろうか。

 

と、まあそれぞれのメリットとデメリットがわかったのですが、

少し曖昧というか、どの躯体がいいのかあんまりって感じですよね。

なので、よりわかりやすく4種類の躯体についてまとめてあるものがあったので見てみましょう。

こんな感じです!

これを見て思ったことは、私が目指す不動産投資はキャッシュフローが良い投資!

なので、木造1択ということなんでしょうか?

やすさはありますが、木造には木造のデメリットが奥ありますね。

これは、住みたいという需要が少ないのでしょうか。

けど、やすく貸せるから別に需要が見込めない訳でもなさそう。

木造が神なのかな〜〜〜。

けど、あれか。物件数が少ないのか。。

探すのが大変で、いい木造の物件に出会えたらラッキー!って感じなのでしょうか。

 

 

 

まとめ

今回の記事では、4つの躯体についてのまとめをしました。木造と、S造、RC造、SRC造ですね。

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